うららいふ

日々の出来事で興味を持ったことや今まで体験したことを中心に綴って行きたいと思います。

台風接近中で思い出す「台風が上陸した時の体験談」もっと早く帰れば・・・

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台風10号接近中

 

私が住んでいる九州地方に特別警報級の台風10号が接近中です。

伊勢湾台風並みとのことで明日から外出出来そうにも無いので

今日食料品等を買ってきました。

台風自体は日曜から月曜に最接近みたいです。

 

いつも平日はそんなに多くないスーパーなのに

今日は結構混んでいました。

 

「台風だから水買っといた方が良いとか良いながら」スマホ片手にお買い物している人もいたりして何時もより多めに購入しているみたいでしたね。

 

ニュースで台風の勢力があまり衰えずに接近するということを言っていたので

心配です。

ベランダには何も置いていないので物干し竿を仕舞うだけですが・・・

 

家は海岸近くのマンションなんです。

普通でも風が強いのに・・・

しかも地元ニュースだと高潮の危険もあるし

停電もあるかもしれないとの事でした。

本当に不安です。

 

 

以前、台風が上陸した時の体験

 

以前、台風が上陸した時の事ですが

その日は、15時過ぎに台風の影響があるということで

会社には出勤していました。

 

でも、その日は私が処理しなければならないデータが入って来るのが何時もより遅くなり会社を出るのが14時頃になってしまいました。

 

その頃、地下鉄とJRを乗り継いで割と通勤距離が遠い所から通勤している上に

西の方へ帰らなければならず・・・

台風は西から接近していたので、台風に向かって帰っているという状況でした。

 

それで、地下鉄の終点まで着いたら

構内放送で、JRが台風の影響で止まったことをアナウンスしていました💦

 

仕方が無いのでタクシー乗り場へ行くと・・・

そこには長蛇の列が!

 

この駅では、今までに見たこと無いくらい並んでいました(^_^;)

その上に、JRで遠方に帰る人がタクシーを利用している人が多いので

タクシー自体が出払っていて、中々戻って来ないんです。

 

だから長蛇の列なのに、ちっとも進んで行かないのです。

結局2時間待って、やっと自分の番が来たときには既に暴風雨の状態でした(>_<)

 

そして、乗ったら直ぐに渋滞になり

中々先に進まず・・・

暴風雨は酷くなるばかりだし・・・

 

タクシーに乗って、1時間半くらいで自宅にやっと着きました。

何時ものタクシー代の、倍ぐらいの金額になっていました💦

 

あ~後で考えたら、この金額払うならホテルに泊まれば良かったかなと思いました。

でも、タクシーの運転手さんも大変だなと思います。

こんな暴風雨の中、またあの遠距離を帰らないといけないんですから・・・お疲れ様です。

 

帰る時間は、早めにしておいた方が良かったと思いましたし

もうタクシー乗り場の長蛇の列の時点で、帰る以外の方法を考えるようにしようと思いましたね。

自分の考えが甘かったと反省(^-^;)

 

本日も

最後まで、ご覧頂き有難うございました。

 

 

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慌てるとこんなことに

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今はありませんが

以前は階段で転びそうになったり転んだりすることがよくありました。

 

友達と2階にあるレストランに行った帰りに

人がひとり通れるくらいの階段を2、3段降りたところで躓いて転びそうになりました。

その時に、友達が腕を引っ張ってくれて下まで落ちずに済みました(^_^;)

 

それから、地下鉄の階段の3分の1ぐらいまで降りたところで躓いてしまいました。

まだ、下まで随分距離があるので転んだらめちゃめちゃ危ないんです!

それで、咄嗟に転ぶより速く走って何とかその時は転ばずに済みました💦

 

朝、会社に遅刻しそうになって走ってたら、会社まで後、50mぐらいの所でコケて膝から流血してしまう。

その時ちょうど前から警察官が4、5人で歩いて来てたんですけど、凄く冷たい目で見られて通り過ぎて行きました。

会社に着いたら、そんなに急がなくても良いのにって言われてしまいました。

遅れたのは電車の車両故障が原因だったので、遅延証明書はあるから大丈夫なんです。

けれど・・・時間内に間に合うならと焦ってしまいケガするという本末転倒ですね。

 

これも、朝ですが地下鉄から上がって普通に歩いてたらいきなりコケてしまいました。

何で?と思って見たら、道路に貼ってあるタイルが一部分欠けていてそこにヒールが入ってしまいヒールが抜けずに転んでしまったようです。

この時は、転んだ時に先に手を付いたので肘から掌までケガしてしまいました。

 

そして今までで一番酷かったのは

階段を降りていて後3段というところで階段に付いていた小窓から何気なく外を見てしまい足を踏み外したのです!

 

そうしたら足があり得ない方向に曲がってしまってブチッと音が聞こえて・・・

その時には足がぐらぐらして足が倍ぐらい腫れて歩けなくなってしまいました。

骨折かもしれないと思って、早退して病院へ行くと・・・

幸い骨折はしていなかったのですが足の甲の筋肉が断裂したのだそうです。

 

通常はバス停から会社まで歩いて5分ぐらいなんです。

足を病院で固定して貰ったのですが

バス停から会社まで30分くらい掛かるようになりました。

普通の速さで歩けるようになるまで半年掛かりました。

 

今でも、右足の甲の部分が少し凹んでいます。

骨折じゃなくても筋肉断裂するって結構大変なんだなって初めて知りました。

 

幸い今まで骨折はしたことないのですが

私はあわてても行動計画したりちょっと気が緩んでいるときが危ないような気がします。

これから骨折するともっと時間が掛かりそうだし、気をを付けないとって思います。

皆さんもお気をつけ下さいね。

 

本日も

最後まで、ご覧頂き有難うございました。

 

 

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三浦春馬さんに関する記事に「恩送り」の考え方

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三浦春馬さんの訃報を知った後にファンになった人が増えたという記事を東洋経済オンラインで見ました。

三浦春馬さんは、どの番組を見ても爽やかで共演者の方にも気を遣われているし

話も知的で魅力的な人だと思いました。ファンが増えるのも分かります。

その記事の内容に「恩送り」という考え方について記載されていました。

 

 

 

自分の周りにいる人々に対して、称賛だけでなく、尊敬、憧れ、愛情。あるいは、感謝、共感、ねぎらい、いたわりなどのポジティブな言葉をかけることで、良い影響を与えられるものです。

ポイントは「本当に大事な人」だけでなく、「ちょっと好き」というレベルの人にも、前述したようなポジティブな言葉をかけること。基本的に人間は、家族や親友などの本当に大事な人ではない人からポジティブな言葉をかけられると、その意外性や距離が縮まるうれしさから心が軽くなり、視野が広がります。

そんな「ちょっと好きな人」にポジティブな声をかけることの大切さを表しているのが、「恩送り」という考え方。「恩送り」は誰かから善意を受けたら、それを相手に返す「恩返し」ではなく、ほかの誰かに渡していくものです。

「恩返し」のように直接その人に返せればいいのですが、現実的には「適切な機会や方法がなくて、恩返しできない」というケースも少なくありません。そんなときに何もしないのではなく、ほかの誰かに「恩送り」することで社会に恩=善意が広がっていくため、間接的な「恩返し」にもなります。その「恩送り」の最も簡単なものが、前述した“ポジティブな言葉を伝えること”なのです。

 

引用:東洋経済オンライン

 

 

 

topics.smt.docomo.ne.jp

 

 

 

恩送りについて思うこと

 

恩送りという考え方良いですね。

自分の身のまわりの人に感謝やねぎらいやいたわりの言葉をかけるというのは本当に良いことだと思います。

 

誰でもそんな言葉を掛けられたら嬉しいですね。

掛けられた人が又、他の人に同じようにポジティブな言葉を掛けてあげて次々に広がって行くような世の中になったら幸せですよね。

誰かに優しくされたら自分も他の人に優しくする気持ちになります。

 

まずは身近な人から小さなことから始めることが大切ですね。

日頃から身近な人を大切にすることですよね。

もしかしたら自分が知らないことで悩んでいたり、

悲しい出来事が起きているかもしれないですよね。

 

人の心の内は誰にも分かりません。

笑っていても大きな悩みを抱えていることもあるでしょうし

重大なことであれば尚更、他人に相談もなかなか出来ないと思います。

 

人は見た目だけでは今、幸せなのかどうか分からないものです。

悩み事の手助けにはならないかも知れませんが

その感謝やねぎらいやいたわりの言葉で、誰かが救われたり心が少し軽くなるようなことがあるのかも知れないと思うと、こういう「恩送り」という考え方は大事なのではと思います。

 

これからでも、身のまわりの人たちに「恩送り」が自分も出来たらなと改めて思いました。

 

 本日も

最後まで、ご覧頂き有難うございました。

 

 

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